【過酷な金銭状況】父59歳と母55歳の医療保険と死亡保険を探しています。
家族全員(父、母、私♂30才、妹25才)がアルバイト・無保険なので将来に不安がかなりあります。
築30年以上たちますが父の家のローンが2600万ほど残っています。(月15万払い)(現在リフォーム費用なし)
家がボロボロになるまで住み続けなくてはならないでしょう。
母は5年前乳がんになっており、入れる保険が限られるかと思います。
一家の貯金は最近までカツカツでしたがいまは200万ほどあります。
同居している祖父母(90歳、85歳)の葬式代などもそこから出さなくてはなりません。

月の収入は父18万(数年前は5万)、母8万、私12万、妹(今は失業保険+喘息もち)、祖父母年金5万、家賃収入6万です
個々の財布が明確ではなく、簡単に言えば全員でひとつの通帳を持ち父が管理しているような状況です。
私や妹もいままで給与のほとんどを家のローンなどにあててきました。

私は都民共済の「総合保障2型+入院保障2型」がいいのではないかと思っているところです。
二人で月8000円で当面は安心だと思うし、熟年型に自動更新されても80歳までは入院一日6000円でます。
85歳以降は無保障になりますので「貯金」や「健康保険の一割負担」や「高額医療費制度」に頼ろうと思います。

父は貯金があると使ってしまうかもしれないから貯蓄型で探してくれないか?と言っています。
貯蓄型はインフレリスク、破綻リスク、金利低下リスク、使えるお金の低下リスクと
調べるとかなりのリスクがあることがわかりました。
それでも、それなりの額が老後に返ってきて月の負担が二人で3万円程度からのがあれば
考える余地はあるのではと思っています。都民共済よりも保障が悪くなってもいいかもしれないと考えます。
ただ今のところ貯蓄型のリスクを考えると都民共済が一歩勝っている感じです。
おすすめの保険・共済、アドバイス等ございましたらご教示願います。
失礼ですがその借金状況で貯蓄型の保険に入るような余裕は・・・

そんなお金があったら繰り上げ返済を急がれた方がいいと思うのですが。

バブル期に買われた家のようですが、もう建て直してもおかしくない年数が経過しているのですから、
ご両親の保険は共済で良いと思います。
今月下旬をもって退職することになりました。
その際会社側から
①健康保険を切り替えるか、任意でそのまま会社の保険にしておくか

②住民税を普通徴収にするか特別徴収のままにするか
と聞かれたんですがどちらの方を選んだらいいでしょうか?
一応退職関係の本を買って読んだんですが判断に困りました。

あと退職後はしばらく資格を取ったり旅行に行ったりなど
フリーの時でないとできないことをやりながら12月頃から再び
就職活動に入ろうと考えていますが、この場合は失業保険の申請は
いつしたらいいでしょうか。早くに申請するには越したことないですが
退職後は心身ともに休ませて会社勤めしているとなかなかできない事を
やってみたいと考えていますので…。

初めてな事なのでよくわからないのでよろしくお願いします。
保険は社会保険なら会社が半分負担してくれるので有利でしょうし、年金もそのまま継続になりますから厚生年金に切り替えるよりは金額は多いです。
住民税は自分で払うか会社で代行して払うかだけの違いです。
自分の都合の良い方を選べば良いと思いますが。
こういった条件だと退職後も給料が支払われるという事になりますね。
失業保険について教えて下さい。失業保険について教えて下さい
2011年①月末で解雇になります

① ニ月から③ヶ月間限定(月18万くらい)でバイトしようと思っていますが失業保険の申請時にそのバイトしてた事も言っても失業保険には何もひびかず大丈夫ですか??

② バイトするときは雇用保険と健康保険に入らなければ失業保険210日分は受け取れますよね??
①の質問はバイトの内容によって扱いが違います。また給付制限3ヶ月があるなしでも違ってきます。詳しくは下記を参考に。
②の質問は何ら問題がありません。
バイトは受給中でも出来ますが、チャンと申告しないと発覚したら大変なことになりますよ。
<受給中のアルバイト・パート等に関すること>
①週20時間以下で1日4時間以上であれば認定日にバイトした日にち分だけの基本手当日額は支給されないが、後に繰り越され、その日数分は後でもらえる。この場合はバイト収入の金額は特に指定されない。
②週20時間以下で1日4時間以下の場合でバイト日額が基本手当日額の80%を超える場合、基本手当は支給されずに繰越になる。
80%以下の場合は基本手当日額-1295円の金額が賃金日額×80%と同じ若しくは少ない場合は基本
手当日額は減額されない。(多い分は減額される)
③週20時間以上になれば就職とみなされる。 (再就職手当の対象)
再就職手当の支給対象にならない形態(1年を超える見込みが無い短期的 な職業)についた場合に就業手当として基本手当日額の30%の金額を就業日ごと に支給する
<給付制限期間中のアルバイト・パートに関すること>
週20時間以内、月14日以内は大丈夫(金額に制限なし)
週20時間以上、月14日以上の場合は一旦就職とし
て取り扱うが給付制限期間内で終われば退職とし、
給付制限期間は延長しない。
確定申告について質問です。
私は平成20年3月で会社を退職し、その後失業保険を満額もらい、11月からアルバイトを始めました。
アルバイト先で源泉徴収の用紙をもらったのですが、確定申告に行くべきなのかどうかわからないので、質問させていただきます。


源泉徴収票の内容は
支払金額・・・980,772
給与所得控除後の金額・・・330,772
所得控除の額の合計額・・・482,991
源泉徴収税額・・・0
社会保険料等の金額・・・102,991
です。

退職後、国民健康保険は世帯主である父が払ってくれていたのですが、国民年金は自分で払いました。
金額は、18万円くらいです。(領収書あり。)
この場合、確定申告はした方が良いですか?

国民年金などの領収書を出せば還付金があると聞いたのですが、私の場合は還付金はあるのでしょうか?
ちなみに、未婚・扶養家族なしです。
ご質問にある源泉徴収票の内容は、前の会社の分も合算して年末調整を行ってますよね?
そうであれば確定申告する必要はありません。

確かに国民年金などは社会保険料控除の対象になるため、申告すれば還付されますが、還付金がもらえる人は源泉徴収税額が0円ではない人に限られます。
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