失業保険を受給するまでの、7日間の待機期間と3ヶ月の給付制限期間の間にアルバイトをしても、給付には差し支えないと聞きましたが、
アルバイトの事実を何か書類に書かされるのでしょうか?
書かなくてもいいよ。黙ってればバレるこは、まずないから。あちらも忙しいのでイチイチ調べたりしないみたい。アルバイトをしたと申告したせいでもらえるお金が減ったら嫌でしょ?
派遣社員として働いていた場合の失業保険受給について質問です。
4月15日に2年11カ月勤めた会社を退職しました。理由は派遣先の事業所が閉鎖した為です。
理由としては会社都合になるのだと思いますが、派遣として働いていた場合、どんな理由であれ1ヶ月は待機?というか期間が空き、その後派遣元から仕事の紹介が無ければ会社都合になると聞きました。
しかし今日(5月4日)離職票が届きました。離職理由の欄には『労働契約期間満了による離職』の『事業主が適用基準に該当する派遣就業の指示を行わなかったことによる場合』にチェックが付いています。
この場合は会社都合でいいのでしょうか?GW明けにハローワークに行けばすぐに手続きしてもらえるのでしょうか?
また、1カ月は手続き出来ないと思っていたので短期のバイトを始めてしまいました。(日給4500円の週5位のバイトです)
5月末には終了する予定なのですが、このまま手続きに行けば受給される日が遅れたり、金額が差し引かれたりするのでしょうか?
他の質問や、『離職された皆様へ』という冊子を見てもよくわからなかったので、分かる方がいらっしゃたら教えて下さい。
1.退職したとのは派遣元会社ではなく、派遣先会社(事業所閉鎖)であるとしてお答えします。
2.この場合、退職ではなく派遣元との雇用契約は継続しているので、派遣元と次の派遣先の確保について協議としいうか話し合いをしなければなりません。
3.派遣元は、派遣労働者との雇用契約を中途解約してはならないという大原則がありますが、同等の労働条件の派遣先が
確保できない場合は、会社都合解雇の扱いをしなくてはなりません。
4.今回の場合、2年11ヶ月の雇用契約があり、1ヶ月で3年の雇用期間が満了するとのことで、1ヶ月分は派遣元のほうで
給与補償したのではないでしょうか。そうであれば、雇用期間満了で雇用契約を終了可能です。
5.それ以外の場合は、派遣元は会社都合の取扱をしなくてはなりません。
6.派遣労働者が離職票交付を受けるさいに、確かに様々な異質な手続きがありました。1ヶ月間待機もそうですし、今後、派遣労働者として勤務しませんという、誓約書を職安から求められるとしいうこともありました。
7.これも全ては、派遣元の決断が明確にならないため、又は会社都合の離職を極端に回避するためにおこなった措置です。
8.現在は、そのときの派遣労働者の事情を最優先にして対処してくれます。
9.アルバイトの件は、正直に申告すべきです。受給期間が延長となるだけで済む程度です。
カテ違いかも知れませんが、教えて下さい。旦那の扶養に入ろうと考えています。
今現在、前の会社の収入40万+退職金60万+失業保険40万+アルバイト収入20万あります。旦那の扶養にはなれますか?教えて下さい。
退職金は原則的に分離課税で、さらに非課税枠(40万円×勤続年数)があるので、考えないでいいと思います。また、失業保険は非課税です。
つまり、扶養家族になれるかどうかの金額基準(103万円以下)は、あなたの場合は給与収入(40万+20万)の60万ですので、扶養家族になることができます。
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