失業保険にの再就職手当ての事なのですが、仕事が決まったらすぐに入る物なんですか?
後、次に貰うにあたって一年以上働く見込みのあるところッて書いてあるんですが、バイトぢゃ貰えないッて
事ですかね?
正社員で入らないと再就職手当てはもらえないですか?
再就職手当の支給条件は
①1年以上雇用見込みがあること
②雇用保険加入であること
これがが大きな条件です(他にもありますが)
アルバイトであってもこれをクリアすれば受給できます。
支給条件を備えていた場合、申請から1ヶ月後にHWから在籍確認があってそれから2週間~1ヶ月で振り込みになります。
HWによっては支払い期間に違いがあります。
正社員とか契約社員とかアルバイトとか関係はないです。
失業保険についてです。

直ぐに就職することができず前の職場をやめて三ヶ月たとうとしています。
今から失業保険の手続きをする場合お金はやはり三ヶ月後になるのでしょうか。

やめてす
ぐやればよかったのですが失業保険というものをしらず友人にたまたま言われて知りました。無知で恥ずかしい限りです。
ご存知の片いらっしゃいましたらお願い致します
自己都合で辞めたのであれば、給付制限が3か月あります。
これはあなたが離職票をもって手続きをしてからカウントされます。
実際にお金を手にするのは、手続きをして7日の待機期間と3か月の給付制限と4週間の就職活動の実績を認められてからとなります。
実際には4か月半程度先です。
ですから早めに手続きをしてください。1年をたつと受給する資格がなくなります。
手続きをしておいて、早めに再就職が決まると条件がありますが、再就職手当などもありますので。
婚姻届以外の届出。特に保険年金について。
いつ・どこに・手続きしたら良いでしょうか。
今月入籍します。
現在、アルバイト。雇用保険のみ加入。国民年金と国民健康保険は自分で加入してます。(年金は半額免除)
年収は100~150万円。
サラリーマンの夫の扶養に入りたいのですが、いつ・どのようにアクションを起こしたらよいのでしょうか。

・国民年金は6月が締めの月だったように思いますが、昨年の年収は100万越えで、免除にはならないと思います。
・歯医者通いのため、健康保険はすぐに必要です。

質問①
夫の扶養に入ると、失業保険がもらえないと言うのは本当でしょうか?(今は勤続希望ですが、万が一の時)

質問②
国保や年金と同じ役所に婚姻届を提出するので、そこで案内のようなものが貰えますか?
それとも自分から質問する必要がありますか?
(届出→挙式なので、あまり時間はないのですが・・)

質問③
夫が会社に届けることによって、手続きの書類が来たりするのでしょうか。
それとも年に一度の扶養控除申請の時期までは、現状の国保と年金ですか?

質問④
扶養に入るか入らないかは、自分の年収によって損得を考え選択できるものなのでしょうか?
130万だか103万だか調整してる人が多いので。

わかる範囲で教えてください。
よろしくお願いいたします。
こんにちは、ご結婚おめでとうございます。
分かる範囲でご回答させていただきます。

①扶養に入ると失業保険がもらえない、ということはありません。
ただ、失業保険をもらうと夫の扶養から出なければならなくなる可能性があります。
一日あたりの手当てが3612円を超えるときは受給期間中、扶養から抜ける手続きが必要です。
待機期間は入っていることができます。
結婚前・失業前から考える必要はないでしょう。

②市役所の担当者が暇で親切なら案内してくれるかもしれません。しかし社会保険手続きというのは自己申告制が基本で、自分で判断し申請する必要があります。分からないことは自分から尋ねてください。
協会けんぽへの健康保険加入はだんな様の会社に申し出ます。加入日は入籍日とするのが一般的です。結婚の日が決まったら早めに会社の人事課等へ報告してください。国民年金3号被保険者への移動も会社がします。その時に所得証明を求められる場合もあります。
奥様の入られている国民健康保険には、会社員と結婚し被扶養者になったので脱退するという届けが必要になります。その場合、夫の被扶養者としての健康保険証のコピーを求める自治体もあります。電話か市役所の窓口でお問い合わせください。
奥様の入られている国民年金は3号被保険者になることによって保険料の支払いが必要なくなります。脱退手続きというのは必要ありませんが、保険料を先払いしているような場合はこちらも清算が必要ですので窓口にお問い合わせください。

③婚姻の成立をもって奥様の年金・保険の移動手続きをしますので、手続きの書類を書いていただく必要ができます。国民年金3号被保険者加入届には奥様ご本人の住所の記入や署名が必要です。上記でも書きましたが所得証明が求められる場合もあります。市役所で「所得証明書」をとっておくことをおすすめします。

④扶養に入るか入らないかは奥様の年収によって判断されることです。個人の損得で「入れて」「出して」という要請は基本的には出来ません。ただし「収入」を調整して該当する・しないを結果的に選択することは可能です。
現在の奥様の収入なら130万未満に押さえた働き方をするのが一番、世帯の手取り収入が増えます。これ以上はご自身の判断になります。
失業保険の給付について教えて下さい。
自分なりに調べてみましたがいまいちわかりません・・・。

派遣社員で働いています。
契約期間終了のため、7月末で退職します。

9月末に結婚をするのですが、嫁ぎ先が遠方のため、失業保険を受けとりたいのですが、書類が届きすぐに提出した場合、最短で翌月(8月に提出し、9月)から受けとることはできるのでしょうか?

また、籍を入れてから引っ越すため、すぐには就職活動できないのですが、給付に支障はでるのでしょうか?

ちなみに、自己都合か会社都合かどちらになるかはまだ確認してません。

乱文ですが、よろしくお願いします。
結婚に伴う住所の変更が理由での退職では特定理由の退職になる可能性があるのですが、そもそもの理由が「契約期間終了」ですので、3ヶ月の給付制限となると思います。
契約継続を望んだのに終了となった場合は会社都合となりますが、そうでない場合は自己都合となります。離職票にもそのように書かれる思います。
3ヶ月の給付制限がある場合は、すぐに受け取ることはできません。ただ、3ヶ月を経過すれば引っ越し先の管轄のハローワークで手続きが可能です。

就職活動を行うことが前提の失業給付ですから正直に話してしまえば給付を受けることはできないと思います。
biosparkさん、こんにちは! 先日は回答ありがとうございました。
biosparkさんのご意見もお伺いしたく、質問させてください♪ northernさんにもご質問させていただいた件です。

ずっと気がかりなことがあります。 私は現在ヨーロッパ往復の航空券を持っています。チケットは6月に購入しており、キャンセルはできないタイプのものです。(変更1回につき200ユーロ)
当初は6月中に行く予定でしたが、彼の状況など都合が合わずにとりあえず12月に延期し、彼が東京に戻ってくる日程が決まったら、再度予約を変更し、2週間ほど休みを取ってヨーロッパを旅行し、一緒のフライトで帰る計画を立てていました。
ちなみに、彼の状況は相変わらずで、今話ができない状況です。 東京に戻れなくなってしまったことなどに、罪悪感、などいろいろな感情があるようです。。 全てが最善の方法で解決する。 と、祈って、宇宙にお任せしようと、しばしば思ってはいるのですが、心配がぶり返してしまいます・・ 満足に解決するため、どういう気持ちで過ごして、どのように対処すればよろしいでしょうか?
また、当初は彼が諸々全額負担してくれる予定ではあるのですが、そのあたりも気になっています・・・ (大金なので)
ちなみに、彼は、経済的に問題ないでず。

あと、現在私は仕事をしていません。 失業手当もあったし、上記の状況もあり落ち着かない気分でした。 お金についても、さほど心配していませんでしたが、最近失業保険が切れたこともあり、やや不安になってきました。 気持ち的に、働きたい!!と心から思うまで、無理して働かなくてもいいかなあ・・・・・ という思いなんです。 お金を引き寄せる心のあり方を教えていただければと思います!

できるかぎり今は願いが叶う通貨点に過ぎない、全てはうまくいっているんだ、と思うようにしています。
ただ、この状況のなか、心配、不安な気持ちがでてきてしまいます。 biospark さんは不安や焦りなどのお気持ちはもう感じることはありませんか? やはり願望実現にはかなり影響してしまうとお考えですか? 長々と質問してしまい申し訳ありません。 お時間のある時にご回答いただければ嬉しいです(*^_^*)
Jontoonico さん
リクエストありがとうございます。

ぼくもネガティブな気持ちを感じるときはあります。そういうときは、「いやな気持ちになった時点でぼくは宇宙に求め、宇宙はこれに応えてくれている。あとぼくは安心して『幸せの川』に身を任せて望む現実に向けて運んでもらうだけだ」ということを思い出すようにします。

そして、現状について、もうちょっとほっとできるような見方ができないか、気持ちが楽になる見方ができないか、探します。仮にうまいことみつけられなかったときでも、「宇宙がうまいことなんとかしてくれるから、それをぼくが把握している必要はなく、宇宙に任せればいいや」と自分を安心させます。なにかぼくにできることがあれば宇宙がぼくに思い付かせるだろう、と考えたりします。

宇宙に身を任せるといっても、必ずしも布団にくるまって日がなボーッと過ごすということではありません。なにかしてみたくなったり気になることがあったり思い付くことがあったりしたら、それを行動に移してみればよいのです。その結果、なにか新しいヒントがみつかったりするかもしれません。

現状に対してどう取り組めばいいかわからないときもありますね。不安や怒りや戸惑いなどが入り交じって混乱し、明晰に考えられないときもあるかもしれません。そもそも自分がなにを望んでいるかすらはっきりしないときもあるでしょう。しかし、そういうときでもひとつはっきりしていることがあるはずです。それは「今よりもほっとして安心するような、もっとましな気分になりたい」ということです。「もっと安心したい。明晰に考えられるようになりたい。身の回りのことに安定感を感じたい。自信を取り戻したい。気持ちにゆったりと余裕を持ちたい。やさしく穏やかな気持ちでいたい。万事うまくいっている、大丈夫と感じたい」

自分が望むことはこのようにいつでもはっきりさせることができるのです。まずこうやって望み、求め、意識することで、事態はそういう方向へ流れていきます。

もっとほっとできるような見方が思い付くかもしれません。安心材料がみつかるかもしれません。これはこれとして、日本での生活をもっと前向きに送っていいのだと気づくかもしれません。べつに死に別れたわけではないということに気づくかもしれません。しばらく一緒に暮らせなくても、数日会ってゆっくり過ごせるだけでもだいぶちがうと思うかもしれません。もっと長く離ればなれになったけど、深い愛で結び付いていて再会して幸せに暮らすようになったカップルはたぶんこれまでにたくさんいたことだろうとふと考えて、だから自分たちも大丈夫だろうと思えるかもしれません。

ネガティブな感情を抱くからといって、即座に望まないことを引き寄せるということはないと思います。感情というのは、まずもって「そういうふうに考えることないよ」という親切なメッセージなのです。単純に、ネガティブな感情を感じているのはしんどいので、もっと楽になろうという感じでもっと楽になれる思考を探ります。

目の前の現状をあれこれいじくるように見方を変える代わりに、そもそも待ち望んでいる状況をストレートに思い描くのもよいでしょう。彼と無事再会して楽しく幸せに暮らしていてハッピーな状態を思い描いて、「ああよかった、ほんとによかった、幸せだ、神様ありがとうございます」というふうな感じで実際にどんな感じがするか味わってみるといいでしょう。楽しく想像できる範囲で構いません。べつに詳細に細かく具体的である必要はありません。ハッピーな気持ちでいられる範囲でいいのです。途中で「現実的な」心配事がむくむく入ってきたらそこでやめてしまって構いません。たとえば簡単に、お互い満面の笑みで抱き締めあっている絵を一瞬思い描いて温かい気持ちを味わう、というのもいいかもしれません。

こういうことは、彼とのことに限らず、お金や仕事のこと、人間関係や健康、そのほかなんでも、同じように当てはまります。

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